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wsserver

項目内容
コマンドwsserver
目的WebSocketサーバーに接続する
必要な権限レベル2 (教育版では0)
コマブロで実行不可
適用対象-

構文#

WebSocketサーバーに接続する
/wsserver <サーバーURI>

引数#

<サーバーURI> (必須)

接続するWebSocketサーバーのURIを指定する。

実行結果#

WebSocketサーバーに接続できなかった場合は失敗する。

なお、このコマンドは主に教育版で使われるものであり、生徒の端末からサーバーに接続するといった使い方がされる。