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Java Editon(Java版)の全コマンドの使い方一覧

ここでは、Java Editionのコマンドのみを扱います。

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ここはJava Editionのページです。 BEはこちら

コマンドの入力方法#

/キーを押スト、すぐにコマンドを入力できる。

コマンドブロックの入手方法#

コマンドブロックを1つ手に入れるコマンド
/give @s command_block

凡例#

コマンドの概要表#

項目内容
コマンドコマンドの名前
目的コマンドの目的
必要な権限レベル下で詳しく解説
コマブロで実行コマンドブロックが実行できるか
適用対象主に何が対象か

権限レベルとは#

以下、Java版における「OPレベル」である。

エンティティ権限レベル
オペレーターがOFFの人0
マルチでOPの人server.propertiesで指定
シングル・LANプレイのオーナーでOPの人4
チートがONのLANプレイの参加者4
コマンドブロック(付きトロッコ)2
ファンクションのスクリプト(server.propertiesで変更可)2
サーバーのコンソールで実行4

(上記の表で太字の部分はBEと異なる)

引数#

必須と任意#

  • <XXX> : 必須の引数
  • [XXX] : 任意の引数
場合によって切り替えてね

引数の組み合わせによっては、「任意」が実質必須になる場合もある。 その場合、条件によって構文を分けて書いてある場合もある。(/fillreplaceなど)

#

公式Wikiに倣い、引数の「型」をコロンの後に示す場合がある。

  • XXX:ターゲット型 : @sなどのターゲットセレクターを表す
  • XXX:数値型 : 数字を入力する
  • XXX:真偽型 : trueまたはfalseを入力する